フルオブビーンズの店内にあたらしいインテリアが増えました。

 

ひとつめは1900年初頭にイギリス・イングランド地方で描かれた油絵です。

コッツウォルズ付近の湖水風景を独特の色使いとタッチで描いたもの。

 

ふたつめは100年前のフランスで使われていた、糸まきを改造して作られたテーブルランプです。

味わい深い佇まいでやさしい光を灯してくれます。

 

みっつめは1920年代イギリス・マンチェスター地方でつくられた食器磨き。

戦争中のイギリスでは銀の食器ではなく、鉄の食器が広く普及していたそうで、

すぐに錆びてしまうためにナイフやフォークなどを磨くことは日常的な家事のひとつだったようです。

 

フルオブビーンズではこちらのインテリアのほかに、雑貨の販売も行っています。

店頭または、フルオブビーンズ オンラインショップから商品をご確認いただけます。

 

ぜひ、ご確認ください。