最近ではすっかりあたたかくなり、

毎週末、絶好のお出かけ日和がつづいていますね!

みなさんはどこへお出かけですか?

お出かけの際に帽子をかぶる方も多いのではないでしょうか?

 

100年前のパリジェンヌたちは、帽子がとても大事なファッションアイテムでした。

パリジェンヌたちは帽子をたくさん持っていて、それらを掛けるために帽子掛けが何個もあったのだそうです。

100年前からずっと、帽子はパリジェンヌたちの重要なアイコンだったんですね。

 

 

こちらは1925年フランスでつくられた帽子掛けです。

インテリアとして飾って楽しむのも素敵ですね。

 

 

手描きの花の模様がなんとも女性らしくかわいいですね。

剥がれた絵の具がなんとも味わい深くシャビーな雰囲気を感じさせてくれています。

 

 

オレンジと青の2色あるので、お部屋にあわせてお選びいただけます。

 

1925年フランスの帽子掛けはこちらからご購入いただけます。